見えない矯正インビザライン

ずっと歯並びのことで悩んでいました。小さい頃から歯並びが悪く、乳歯から永久歯に生え変わる時に、上手く行けば綺麗になるかと思っていたのに、全然綺麗並んでくれませんでした。矯正をしている友だちもいましたが、クラスで矯正をしていると冷やかされそうであの銀色の矯正治具を付けるのが嫌だったんです。それで、そのまま大人になってしまって、社会に出ても歯並びの悪いまま。昔の写真を見ても笑顔の自分の写真がなくて本当に嫌になってしまいました。そこで、今回、テレビで紹介のあった見えない矯正、インビザライン をやろうと決めたのです。インビザラインは一日24時間として、透明なマウスピースを20時間以上装着する必要があります。食事の時と歯磨きの時だけ外せば4時間はかからないので、チャレンジしようと決めました。結構値段と時間もかかりましたがあの時の決断は間違っていなかったと確信しています。小さい頃から、歯並びでコンプレックスを持っていたので、今では笑顔で写真が取れるのがすごく楽しいです。

インビザライン(クリスタル矯正)

私がインビザラインを始めたキッカケはあるテレビで出演されていた方がインビザラインの紹介をしていたのを見たからでした。前々から歯並びにはコンプレックス。があり、写真を取るときなどはできるだけ真顔で、笑顔を作らないようにしていました。そんなに来にすることはないと言われてもやはり気になってしまい隠してしまいます。矯正も時間かかるしやっている間に銀色の強制治具が見えるのが嫌でした。毎日片時も離さずつけっぱなしにするのはめんどうですが、矯正をしているということが周りにわからないことはすごく良いです。見た目も全く気になりません。矯正を使用と悩む方が少しでも、インビザラインでキレイな歯並びと自信を得ることが出来ればと思います。ところで、インビザラインをはめるときのコツですが食事で外すときは、師範のマウスピースケースを使うと良いですよ。汚れも気にならないのでいいです。歯磨き時には軽くすすいだりするのもオススメです。